中川翔子 髪をショートヘアに、果てしない夢

都内で行われたアキラNO2でありえない発表がありましたね。

俳優の小澤亮太(26)らが15日、都内で行われた映画「アキラNo.2」(9月27日公開)の完成披露試写会に出席した。  小澤は先日、隠し子の存在が発覚しタレントの中川翔子(29)と破局が報じられたばかり。
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関係者によると、中川は報道で隠し子の存在を知り、大きなショックを受けていたという。
破局しょこたん、ブログで複雑な心境5月2日に“しょこたん破局”と一斉に報じられ、その経緯は“報道で隠し子の存在を知った中川が大きなショックを受け、2人で話し合った結果、別れを決めた”とされている
小澤本人が隠し子の存在をブログで認め、中川のファンから心配の声が多数寄せられたこともあって、中川は今週に入って小澤と話し合い、「いまは互いに大事な時期だから仕事に全力投球しよう」と別離を決断。

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周囲から猛反対

しかし、実際は中川さんは子供の存在は知っていたらしく、熱愛を貫く覚悟も見せていたようだが…
中川は「こどもの存在は知らされているが、彼のことが大好きなので必死に受け止めようとしている」
しかし、2人の交際に難色を示しているのが、中川の母や周囲の関係者だという。
中川のファンばかりでなく、彼女の親世代の方からも「絶対に幸せになれない」「別れた方がいい」と反対意見の嵐に
事務所側は本人たちに別れを納得させたうえで『隠し子のことを知らなかった中川が騙された』というスタンスで再びサンスポに破局の記事を出させ、騒動の幕引きを図った。
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果てしない夢がたくさんあります

えらい!本人は子供が良いと言ってるのに。周囲の猛反対か。小澤氏の人柄を知ってるからなのか
隠し子のせいかは分からないが、本人の意思を尊重されることは無かったか・・・
そして
中川翔子が10日、千葉・幕張メッセで開催された大型エキスポ『KAWAii! NiPPON EXPO 2014』に出演し、ライブを披露した。明るい茶色のショートヘアで登場し観客を驚かせた中川だったが、「せっかくカワイイお祭りだから、髪をバッサリ切って挑もうと思ったんですけど、美容院が休みだったので、きょうはヅラです」と告白。さらに、俳優・小澤亮太との交際・破局を踏まえてか、「笑顔も涙も飲み込んで、未来に向かって突っ走るぞ~!」と叫び、会場を盛り上げた。

先月、29歳の誕生日を迎えたばかりの中川は「カワイイがテーマのステージに20代ギリギリで参加できてうれしい」と喜び、「私の夢は大好きな世界中の猫を集めて猫パークをつくって、マミタスという飼い猫の銅像を作り、アニソンもロックもいつかシャンソンも歌うカッコイイ熟女になること。そんな果てしない夢がたくさんあります」と宣言。ライブでは「さかさま世界」など全4曲を披露した。

吹っ切れたのか、髪をばっさり切ったそうな。失恋すると髪をショートヘアにするってよく聞くが中川さんも例に漏れず
切っちゃったみたいだ。
まあでも、盛大な夢があるから結婚したら日常生活に縛られそうな気がするのでなんとも言えない気分になりますね。
ママタレは厳しそうやで。夢に向かって突っ走って欲しいですね。

両親

LiLiCoが映画コメンテーターとして活躍する前には、車の中でホームレス生活を続けていた。彼女はその頃にショーパブで働いたこともあるが、その店のママは“しょこたん”こと中川翔子の母なのだ。当時ママだった中川桂子さんが、テレビ番組でLiLiCoとの出会いを語った。
王様のブランチに映画コメンテーターとして出演するLiLiCoは、快活でパワフルなキャラクターで人気だ。その彼女が2010年に自著「ザリガニとひまわり」で半生を綴っており、最近はテレビ番組でもアイドルを目指して18歳で母国のスウェーデンから単身来日したことなどを話している。

特に日本で演歌歌手としてデビューしながらも売れず、数年間を車の中で過ごしたというホームレス生活時代の話は世間の関心を得た。LiLiCoがその頃にアルバイトしていたショーパブのママだった中川桂子さんが、12月7日に放送された『中居正広の金曜日のスマたちへ』でその頃の様子を話してくれたのだ。
当時、ママの店で働いていた子から「すごく可哀そうな子がいるからテレビを見て」と言われたのがきっかけだった。桂子さんは深夜番組に出ていた子(LiLiCo)が、“氷の中にある1万円札を舌で溶かしてゲットする”企画に挑戦するのを見たのである。桂子さんは「その子が一番真剣にやっているのを見て『これは可哀そうだ』と思い、一番高い時給で雇いました」と振り返る。車でホームレス生活を送るLiLiCoが、どれだけ救われたことだろう。

1x1.trans 中川翔子 髪をショートヘアに、果てしない夢

素晴らしい!の一言に尽きる。最近はコスプレとか香ばしい写真がよく娘さんによってブログにアップされてますが。
人助け。心が温まるエピソードですね。感動ものですね。
多くの人が忘れかけている気がします。
最近の日本は資本主義社会稼いだ者勝ち。多くの物を手に入れた者勝ち。おいおいバブルはとっくに崩壊してるんだよ!
コミュ力重視の社会になり、コミュ力が無い人間は社会からハブられる存在に。
言われなくていいようなことを言われ、嘲笑の的になる。彼女も出来にくい。取り越し苦労ばかり味わわされる。

学校でも多くの人を出し抜く教育をしている。知識ばかりの詰め込み教育、受験戦争、スクールカースト。
そして外見主義。美男美女であれば何をやっても許される風潮。好意的に見てもらえる。彼氏彼女も出来やすく自分の意見も聞いてもらえる。
その逆に対しての風当たりはとても強い。嘲笑、容赦ない怒鳴り声。意見しようものならすぐ反論、馬鹿にした発言。
男は体格、外見がよくて元気やコミュ力があり、女は若くてかわいければ良いみたいな。
これは相当狂っているとしか思えない。
上に当てはまらない人間はまるで生きているなと言わんばかりの風潮、偏見。相当狂ってるよ。
今じゃ社会が生み出した「普通」が普通じゃないのではないか?ニートや引きこもりの人は正しいと思う。

日本はもともと他人のためにという利他的な価値観を持っていたはずだが、最近は自分さえよければどうでも良いという
人間が多いような気がする。表面上は取り繕う事が出来ても、根っこにあるのはそんな自己中な心じゃないか?
うつ病を患う人が100万人を越え、自殺者が毎年3万人近くいるのはこうした
資本主義、外見主義が関連している気がするのは私だけか?
最近は年の差婚とか精神疾患の自助グループが出来たり、社会起業やノマド、昼夜逆転とかライフスタイル、ワークスタイルが多様化して一本槍だった価値観や考え方が崩れてきているかなとは思うが。
未だにクソみたいな偏見を持つバカヤローが多いのは残念な話。

LILICOさんにもこんなバラエティのようなことをする下積み時代があったのですね。これは驚きです。
これってどんな職業にも言えるかもしれないけど出来る様に売れるようになるまでは苦しい下積み時代が
あってここで踏ん張れるか踏ん張れないかで今後の人生に影響してくる事が。
その苦しい時代に恩師に出会える喜び、一生の宝物になると思う。
慣れるまでが大変。慣れないうちに辞めていく人も多数いるのではないだろうか?
私も含めて。1つの事が長続きしなくてね。典型的青い鳥症候群ですね。

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