明石家さんま年収。弟と暗い生い立ち。島田紳助より稼ぐ!

今日本でゆるぎのない人気があるひとと言えば
明石家さんまさんじゃないでしょうか。

そして人気だけはなくて年収もすごいんですね。
芸能界に20年以上いてずっとトップに君臨していますが、
年収10億で毎月なんと8000万ものお金が吉本興業から振り込まれるようです。
島田紳助さんは引退しちゃいましたが、それでも年収8億だったと思います。

ですからいかに明石家さんまさんが稼いでいるかわかるでしょう。
実際ふたりとも仲がいいみたいですし、私生活でもはじけちゃってるんでしょうね。
1x1.trans 明石家さんま年収。弟と暗い生い立ち。島田紳助より稼ぐ!
さんまさんの過去を振り返ってみるとすごいことがわかります。

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ただ、こんな華やかな私生活の前には弟の辛いことや人には言えない思い出があるようです。
年収に限って言えば、ほかに年収がすごいのは加藤浩次さんが7000万なようです。

若くても稼ぐ人は稼ぐんですね。

それにしてもこんなに年収もらっていても使えないと思うのですがw

それより老後とかいろいろあるでしょうから、
なにをして楽しんでいくかみたいなことを考えているのかもしれませんね。

いまは売れていますが、明石家さんまさんの過去、
生い立ちってどんな感じだったんでしょうか?

http://matome.naver.jp/odai/2135596785626004601

メンズサイゾーではこのように言われていますね。
そんなさんまについて、近頃では、巨大掲示板2ちゃんねるでも「さんま」の文字を見かけることが多く、ネットユーザーたちも興味津々の様子。中でも特に語られているのは、「ああ見えて意外と暗い生い立ちなんだよな」というさんまの過去についてだ。
 幼いころに実母を亡くし、再婚した父と継母との間に生まれた年の離れた弟も火事で亡くしているさんま。そんなさんまの過去について、ネットユーザーたちは、「これがあって今のキャラか……」「生きてるだけで丸儲けの意味が分かった」「かっこよすぎる」などと熱く語り合っている。普段テレビ画面に映るさんまからはまったく伝わってこない、悲しい過去を背負っているという姿に、彼らも深い感銘を受けているようだ。
週刊文春でもこのように言ってました。
さんま実母は彼が三歳のときに病死している。
(さんま兄が)小学校高学年の時に父が再婚、さんまには年の離れた弟(故人)ができた。
「中学生くらいの頃は娯楽といえぱ、三枝(文枝)のラジオ『ヤングタウン』でね。
(さんま兄とさんまが)二段ベッドでいつも二人で聞いてたんです。新しい母には遠慮もしたし、やっぱり反発もあった。
その母が昔、隣の部屋で酒を飲みながら『うちの子はこの子(弟)だけや……』って言うのが壁伝いに聞こえてきたんですよ。
二人でよう二段ベッドで泣きましたわ。せやから高文は酒飲む女の人が苦手なんです。
芸能界行くまではほとんど飲まなかったし、今も本質的に酒は好きじゃないと思います。」

バラエティなどで楽しそうにしているのも、
こういった昔からの苦難があって、
それを乗り越えるために努力してきたからかもしれません。
そういう意味ではひとの心が分かるし、
なにか辛いことがあってもそれを共感できるって部分があると思います。

父や母が生きていればなんていうことも考えるでしょうけど、
自分の芸人魂のほうがつよかったようですね。

弟も焼け死んじゃったみたいですし、
なんだか思い出したくないことも多いようです。

これからもどんな苦境にもめげずに、
そしてすばらしい番組を提供してほしいですね。

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